<板鍛造/歯型成形/精密抜き>独自技術を強みとする、冷間鍛造+板金プレスの総合塑性加工メーカー

会社概要・沿革

会社概要

商号

株式会社 豊島製作所

事業所

〒355-0036 埼玉県東松山市下野本1414
敷地 24,968m2 建物 8,500m2

事業部

■部品事業部
TEL:0493-23-1213 URL:www.toshima-mfg.jp
■マテリアルズシステム事業部
TEL:0493-24-6774 URL:www.material-sys.com

子会社

TOSHIMA (THAILAND) CO., LTD.

設立

昭和20年5月15日

資本金

9,900万円

従業員数

179名(男145名 女34名)

代表者

代表取締役社長 木本 健太郎

事業内容

■部品事業部
冷間鍛造加工及びプレス加工(切削+アッセンブリ)
■マテリアルズシステム事業部
薄膜材料の開発・製造

取引銀行

東和銀行 東松山支店

日本政策金融公庫 埼玉支店

三菱東京UFJ銀行 川越支社

主要得意先(50音順)

イーグル工業株式会社

三輪精機株式会社

ジヤトコ株式会社

ダイハツ工業株式会社

東プレ株式会社

株式会社豊田自動織機

沿革

昭和20年5月

創業者・木本宗吉が豊島区千早町において豊島航空機株式会社を設立。

スピーカー磁気回路部品(ヨーク)を製造。資本金18万5,000円。

昭和24年10月

社名を株式会社豊島製作所と改称。

昭和38年11月

東松山工場を現住所に新設し、板橋工場を移転。

昭和47年10月

東松山工場に冷間鍛造用の製造設備を設置。

昭和52年7月

資本金6,000万円を7,200万円に増資。

昭和57年11月

木本大作が社長に就任。

昭和59年1月

1,500トン油圧冷間鍛造プレス他設備の増強をはかり、自動車部品の製造を強化拡充。

昭和61年3月

自動車部品の鍛造から切削加工(自動化ライン)の一貫製造を開始。

平成5年4月

東松山工場敷地内に新社屋完成。

平成5年9月

マテリアルズシステム事業部を新設。電子材料及び成膜装置の製造販売を行う。

平成12年7月

ISO9001認証取得。

平成13年12月

資本金7,200万円を9,400万円に増資。

平成17年1月

資本金9,900万円に増資。

平成17年6月

冷間鍛造トランスファープレスUL8000を導入。

平成19年10月

環境マネジメントシステムHi-KES(Step2)認証取得。

平成20年8月

新工場を増設し、冷間鍛造トランスファーUL12000を導入。

平成22年7月

冷間鍛造トランスファープレスUL2000を導入。

平成23年1月

木本大作(前社長)が会長・木本健太郎(前常務取締役)が社長に就任。

平成24年9月

TOSHIMA(THAILAND)CO., LTD.がタイ・チョンブリにて稼動。

平成26年3月

冷間鍛造トランスファーUL6000を導入。

平成27年2月

開発・試作専用機として、UL6000導入。

平成27年8月

ジグボーラ― 安田工業(株)製 5AXES YBM Vi40 導入。